M男画像掲示板

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お許し下さい琴美様 夜紫美

2017/04/05 (Wed) 21:24:45

興奮のあまり不適切な画像、琴美様お許し下さい、夜紫美は琴美様のぺニスの肉便器になりたいの

Re: お許し下さい琴美様 夜紫美

2017/04/09 (Sun) 05:16:08

久しぶりに白のショーツで興奮しました

Re: Re: お許し下さい琴美様 菜摘

2017/04/09 (Sun) 11:12:35

とても素敵ですね

Re: お許し下さい琴美様 - 上海麗奈

2017/04/09 (Sun) 16:40:29

パンスト似合ってますね

Re: Re: お許し下さい琴美様 夜紫美

2017/04/11 (Tue) 03:53:06

晒します

Re: Re: お許し下さい琴美様 夜紫美

2017/04/15 (Sat) 14:36:40

ぺニスと脚にザーメンをぶっかけて欲しいんです

Re: お許し下さい琴美様 - 上海麗奈 URL

2017/04/21 (Fri) 15:00:03

ペニスト、ガーストはいてみましたw

Re: お許し下さい琴美様 - 上海麗奈 URL

2017/04/21 (Fri) 20:00:01

ローションでヌルヌル~

Re: Re: お許し下さい琴美様 夜紫美

2017/04/25 (Tue) 20:04:05

しゃぶって欲しいんです

Re: お許し下さい琴美様 - 上海麗奈 URL

2017/04/25 (Tue) 22:54:14

ペニクリ画像

Re: Re: お許し下さい琴美様 夜紫美

2017/04/26 (Wed) 04:09:45

夢精しました、透ける黒のショーツを穿きながら眠りに入った私はデニムミニの女性に手コキされ、喉奥までイラマされ、激しくおしゃぶりされ、大量のザーメンを射精する夢を見ました、目が覚めるとショーツはザーメンでびしょびしょでした、デニムミニの女性はきっと琴美様

Re: お許し下さい琴美様 - 上海麗奈 URL

2017/04/27 (Thu) 10:13:32

夜紫美さんシースルーショーツがセクシーですね!
ペニクリいやらしいです

Re: Re: お許し下さい琴美様 夜紫美

2017/04/29 (Sat) 03:19:26


真夜中のアベック達が愛し合う公園でこの装飾したぺニス晒します

Re: お許し下さい琴美様 - 上海麗奈 URL

2017/05/03 (Wed) 19:30:14

タマタマもっこりしてすいませんm(_ _)m

Re: Re: Re: お許し下さい琴美様 夜紫美

2017/06/21 (Wed) 02:41:50

性奴隷夜紫美、ミルク飛ばしました

変態便女姿見てくださいっ - 変態公衆便器ゆき

2017/06/19 (Mon) 18:25:43

琴美様!ゆきの変態便女姿見てくださいっ
ブログで晒しものにして欲しいですぅ///

Re: 変態便女姿見てくださいっ - 変態公衆便器ゆき

2017/06/21 (Wed) 00:18:23

人間失格の変態便女ですぅ
自虐変態露出調教で絶賛変態アクメ中です

落書き - かず

2017/06/20 (Tue) 02:51:10

自分で落書きして興奮してしまいました。
見て下さい

久々に… - 上海麗奈 URL

2017/05/16 (Tue) 19:11:42

変態な恰好してみました^^;

Re: 久々に… - 上海麗奈 URL

2017/05/16 (Tue) 19:14:23

リアルペニバンつけてみましたぁ(;´Д`)

Re: 久々に… - 上海麗奈 URL

2017/05/16 (Tue) 21:17:22

モッコリしてすいませんm(_ _)m

Re: 久々に… - 皮奴隷

2017/06/15 (Thu) 22:29:27

風呂に入っていたら、突然扉が開き、父が入ってきた。

「父さん・・・!どうしたの!?」

洗い場で身体を洗おうとしていたときだった。

「そんな驚くことはないだろう。昔はこうやって一緒に風呂に入り、お前の身体をすみずみまであらってやっていただろう」

父はそういうと、背中を向ける僕の後ろにドカっと座った。

「母さんがいない今、二人きりの家族になってしまったんだから、仲良くしよう」

父は石鹸を手にすると、自分の手を泡だらけにし、僕の背中に手を這わせて洗い始めた。
ゴツゴツとした父の手の感触が背中に広がっていく。
幼い頃、父に毎晩全身をくまなく洗ってもらっていた。
今の僕は毎晩、それを思い出し、オナニーをしていた。
また父の手で身体中を現れて、子供の時と変らない短小ちんちんを晒したい・・・。
僕は勃起を我慢するのが大変だった。

「こっちを向け」

父は僕を正面に向けさせた。

「父さん、いいよ・・・。もう自分で洗えるから・・・」

僕は心の中の期待と正反対のことを言っていた。

「何を言ってるんだ。昔のように洗ってやるぞ・・・・ん?なんだ、お前のチンポ!」

僕は隠そうとしたが、力強い父の手で押さえられてしまった。
そう、ぽっちゃり小柄で母親譲りの毛がほとんどない僕にたいして、父はその正反対だった。
がっしりと鍛えられた身体にほどよく生えた体毛、そしてあにより大柄なのだ。
力ではとうていかなわない。

「お前、いくつだったかな?」

「25歳だよ・・・」

「お前、25歳なのにこんなチンポなのか?しかも、これは・・・毛を剃っているのか?」

父さんにこの短少ちんちんを晒すのが願望だった僕は、今の状況に反応してしまいそうだった。

「お前、25にもなって、こんな小さなチンポしてるのか。これじゃチンポでもマラでもない。おちんちんじゃないか!」

情けなくちょこんとついたおちんちんを、父は手で上から軽くはたいた。
プルンプルンとはじけるが、小さすぎてはねることなく揺れている。

「しかも、こんなに皮を被らせて・・・」

そう言うと父は先端に余った皮を摘むと、左右に揺らした。

「父さん、やめて・・・・あ!」

僕の我慢は限界に達し、次第に勃起をしてしまった。

「お前・・・実の父親にこの情けない短小包茎おちんを弄られて勃起をするなんて、変態だな!」

父はまた石鹸を手にとり泡立たせると、おちんちんを丁寧に洗った。そして僕を立たせると、片手でおちんちんをヌルヌルと洗いながら、もう片方の手を、その下にくぐらせた。
そして穴を見つけると、その周りをマッサージするように洗った。
おちんちんを弄る手が、先端の皮を掴むと、上を向いた勃起を強引にしたに向けた。

「痛い!!」

父さんはそんな僕の言葉を無視して、お尻に当てられた指をゆっくり穴に沈めていった。

「父さん、僕、こんなこと・・・・あ、ああ・・・」

「お前、本当は心の中で俺にこんなことされたかったんだろ?お前の部屋に掃除に入った時、机にあったノートを見てしまったんだ。俺にこの皮かぶりのちっちゃなおちんちんを晒して弄られながら、お尻の穴に指を入れられたかったんだろ・・・?」

「父さん、ひどいよ・・・」

「でもお前、この赤ん坊みたいなおちんちんはカチカチに勃起しているぞ?でも勃起をしてもこんなに小さくて・・・しかも全然皮がむけないじゃないか!」

父の僕のお尻に入れた指の動きが早くなった。いつの間にか指は二本に増え、皮の上からグリグリと亀頭への刺激を強くされた。

「父さん・・・イってしまいそうだよ・・・」

「なんだ、お前のこの情けない短小いtんちんは、生意気にも射精をするのか?ふん、ならばガキの射精をしてもらおうか。イきたければいつでもイケ!」

それからしばらくして、お尻を弄られ、おちんちんを弄られ、僕は絶頂を迎えた。
その瞬間、父はおちんちんの先の皮をギュっと握り、僕は皮の中に射精をした。

ハアハアと荒く息づく僕を父は膝に座らせると、優しく抱きしめた。

「いいか、これからは毎晩父さんと風呂に入るんだぞ。お前のこのチンポじゃまともに女に愛されることも、子供を作ることも出来ないだろうからな。俺がずっと可愛がってやる。それから、これからお前はこのチンポの皮を絶対に剥くな。いいな。剥いて洗わなきゃいけないときは、俺がやる。お前は絶対に剥くなよ」

僕はこの異様な状況に驚いていたが、願望が現実になり、嬉しかった。


You move to a new place? - Amanda

2017/06/15 (Thu) 22:08:27

黑櫻 樣
Long time no see.
You move to a new room?
Love to see you back.

無題 - 美琴

2017/06/13 (Tue) 20:14:42

お亡くなりになりました。ご冥福をお祈りします。

無題 - 美琴

2017/05/18 (Thu) 17:19:53

管理人生きてるか?変態プレイで死亡か?

Re: 無題 巫女と

2017/05/19 (Fri) 12:59:41

うけるw

Re: 無題 - 美琴

2017/05/19 (Fri) 17:46:09

袋に付けたコックリングが外れなくなり死亡かW切っちゃえよチンコW

Re: 無題 - 巫女と

2017/05/28 (Sun) 01:33:32

まじうけるw

琴美さまあぁ(*´д`*)' - 上海麗奈 URL

2017/02/25 (Sat) 16:49:41

レースクイーンならぬ
レーシングクイーンです(´∀`)

Re: 琴美さまあぁ(*´д`*)' - 上海麗奈 URL

2017/02/25 (Sat) 16:52:29

チンコの太さは
公式用バトンと同じサイズになります(・∀・)

Re: 琴美さまあぁ(*´д`*)' - 上海麗奈 URL

2017/02/25 (Sat) 18:30:01

アスリートの皆様、変態ですいませんm(_ _)m
ビンビンになるとチンコのほうが太いかもです(;´Д`)

強制射精(;´Д`) - 上海麗奈 URL

2017/02/25 (Sat) 18:35:38

琴美さまあぁ(*´д`*)'

麗奈とうとう強制射精させられましたぁ(*/ω\*)
あまり麗奈のこと甚振らないでください( ;∀;)
ガラス板におもいっきりぶっかけちゃいましたぁ(;´Д`)ハァハァ

Re: 強制射精(;´Д`) - 上海麗奈 URL

2017/02/28 (Tue) 21:41:14

射精してもチンコギンギンですぅ

Re: 琴美さまあぁ(*´д`*)' - 皮奴隷

2017/04/05 (Wed) 21:32:36

昨日、高校生の頃住んでいた所をたまたまバイクで通りかかって、初めて射精した、射精させられた空き工場を目にした。
すぐに昔の記憶が蘇った。

当時の自宅から少し離れた工場で、その当時すでに廃工場になっていて、エロ本が捨てられていたのでよく見に行っていたのだ。






その日も学校帰り、一人で工場に忍び込み、エロ本をあさっていた。

「おい!」いきなり後ろから怒鳴られて振り返ると、男の人が近寄ってきた。

「勝手に何入って来てるんだ!」叱られ、生徒手帳を見せろと言われた。

見せた後、理由を聞かれ、仕方なく正直に答えると、「(笑)学校と親には言わないでやるから言うこと聞けや」と言って来て、その人が自分のズボンを脱ぎだした。

「俺もいわねぇから、お前も言うなよ!」と言った後、僕にちんこを舐めろ、と要求してきた。

僕は何度も謝り、それだけは、と拒むと、逆に僕にズボンを脱げといってきた。どちらか選べと言われ、自分が脱ぐほうを選んだ。

下半身丸出しになると、僕のちんこを扱き始め「まだ皮付きか・・・」と言った。

暫くしごかれ、勃起すると、口に咥えられ口の中でちんこの先に舌を入れられた。

皮の中に隠れている亀頭の先が舌で刺激され、膝がガクガクになった。

捨てられていたダンボールを地面に敷き、仰向けに寝かされ、そのまま同じようにされ続けた。

男の人の舌が、僕のちんこの皮を口の中で起用に剥こうとしているのが感触で分かった。
ひりひりした感じがした。

男の人が口を離すと、唾液をかなり僕のちんこに塗ったようで、手でしごく感じがヌルヌルだった。

そして2、3回強めにちんこをしごくと、僕の皮がむけてしまった。

その人に見せられ、亀頭が真っ赤に丸出しになっていてた。

男の人は、むけた僕のちんこを更にしゃぶりだすと、ヒリヒリと痛い。

暫くしゃぶられ、手でしごかれるとまた勃起してしまい、寝たまま自分の着ているワイシャツの上に精液を飛び散らせてしまった。

皮がむけていない時に射精しても、どろどろと精液が垂れ出てくるだけだったが、むけたちんこからは、水鉄砲のように精液が飛び散ったのには、当時は驚きだった。

「気持ちよかったろ?」と言って、男の人はそのまま工場を出て行った。

言われたように、怖い思いはしつつも、初めて人に射精させられた感じは夜も眠れないほど脳裏に焼きついた。

一日置いてまたその工場に行き始めると、3回目でまたその男の人に出会った。

「もしかして俺に抜かれたいのか?」

僕は恥ずかしさで何も答えなかったが、おとなしくズボンを脱いで、同じように男の人に抜いてもらった。

終わった後、「火曜日のこの時間に来いよ」
そう言って男の人は帰っていった。

言われたとおりに火曜日の夕方5時くらいに、毎週行くようになった。

男の人が来ない週もあったが、ほぼ毎週抜いてもらうのと同時に、男の人のちんこも僕がしゃぶるようにまでなった。

その後、一月半くらいが経つと、男の人は何故か来なくなった。

バイクを工場の前に止めて思いにふけっていたら、自然と工場の中へと向かって行った。

この場所だ。まだ工場があるのもすごいが、毎週していた場所も変わっていなかった。しかも、精液を拭き取ったちり紙までまだ残っていたのには驚いた。

急に興奮して来て、誰も居ないことを確かめて、その場所でオナニーをし、精液を飛び散らかして来てしまった

Re: 琴美さまあぁ(*´д`*)' - 皮奴隷

2017/05/03 (Wed) 20:13:26

俺が大学2回生の頃、仲のいい男友達2人と、女友達3人でログハウスを借りてちょっとしたキャンプに行った時の話。

女3人をA子、B美、C代とすると、A子とB美は結構可愛くて、A子はちょっと大人しめで、B美はにぎやかなタイプだった。

俺のお気に入りはA子だった。
とは言っても友達なので、別に普段そこまで意識したりはしていなかった。

夜、みんなで飲んでくだらん話で盛り上がったりしてた。
結構みんな酔っ払ってきてて、俺は小便がしたくなったので、「ちょっとトイレいってくるわー」と言って外にあるトイレに向かったんよ。
(トイレはログハウスを出てすぐのところにある)

トイレには入り口にドアがあって、入ると正面に男用の便器がある。
その右手に更にドアがあって、和式の便器がある。
つまり、トイレ自体は男女兼用。

俺はトイレに入ってすぐに小便をし始めた。
かなり溜まっていたので、勢いよく出ていた。
そしたらすぐに、ドアの向こうからA子の声がして、「◯◯(俺)くーん、いてる~?」って聞こえたと思ったら、ドアを開けて入ってきた。
俺はA子に背を向けて小便している状態だ。

すると、なんとA子は「あー、◯◯くん、おしっこしてるじゃーん。ちょっと見みちゃおー」と言いながら、後ろから覗き込んできた。

A子は普段ここまでのキャラではないのだが、どうやらかなり酒が入っていたらしい。
よくある縦長の小便器なら、便器に身体を密着させれば防げるのだが、この便器は丸い小さいタイプの便器だったので、密着防御は不可能。

俺「おい、やめろって!」

身体をA子と逆方向に向けて抵抗した。

A子「もう、そんなに嫌がって、自信ないのかなぁ?」

そう言いながら、俺の両肩を持って無理やり自分の方に俺の身体を向け直した。
俺は勢い良く小便が出ていたし、酔っていたしで、それ以上抵抗する気もなくなった。

A子は俺のチンコを覗き込み、「うわー、おしっこ出てる~!」とテンション高めで言ってきた。

そして、「あれ?◯◯くんのおちんちん包茎じゃ~ん、可愛いっ」と物凄いことを言ってきた・・・。

俺は、「うるせー!つーか、見んなよ!」と言うしかなかった。

そう、俺は仮性包茎で普段は完全に皮が被っている。
普通なら絶対見せないように抵抗しているはずだが、酔いのせいもあってか、不覚にも見せてしまった。

A子は2、3秒じっと見たあと・・・。

A子「ねぇ、これって剥けるの?」

また心無いことを聞いてきた。

俺は顔から火が出そうだった。
仮性なのでもちろん剥けるが、俺が無視していると、しつこく「ねぇ、剥けないの~?」と聞いてきたので、俺は「もういいだろ、うるせーなー!」と言って、身体をA子と逆に向けた。

するとA子は「もう~!」と言いながら、俺のジャージとパンツをズルッと足首まで下げやがった!

俺はめちゃくちゃ焦った。

俺「おいおいおいおい!」

俺が叫んでいる横で、A子はケタケタと笑っていた。
俺はとにかくジャージを上げようと、終わりかけの小便もそこそこに、ジャージに手を伸ばすように前屈みになったとき、A子は俺の後ろから、両手で抱きかかえるように手を回し、ちんこを鷲掴みしてきた!

俺「うっ!」

A子「つーかまーえたー」

俺「な、何すんだよ!」

俺は動揺しまくりで、A子が俺のちんこを握っている・・・という複雑な嬉しさも混じっていた。

A子「ねえ、よく見せてよー」

俺「バカか!見せるわけねーだろ!」

A子「じゃあ、戻ってみんなに、◯◯くんは包茎だったよって言ってもいいんだー」

俺は正直、これから何かが起こりそうな期待もしていたので、それ以上強く反抗することもなく、「なんだよそれ・・・わかったよ!」とか言いながら、抵抗することをやめた。

A子「やった」

そう言いながら、俺の身体を自分の方に向け直し、俺の股間の前に顔が来るようにしゃがんで、俺のちんこをじっと見た。

A子「◯◯くんのて、ホントにめっちゃ包茎じゃーん!すごい可愛いんだけど」

俺はその言葉を聞いて、なんだか興奮してきて、あっという間にボッキしてしまった。

A子「あれ?なんでおっきくなってるのよ~?なんもしてないのに。でも全然剥けてないけど、やっぱり剥けないの?」

俺「ちゃんと剥けるって!」

A子「そうなんだぁ」

そう言いながら、俺のちんこの亀頭部分を摘み、ゆっくりと根元へ皮を下ろしていった。

A子「あ、ほんとだ!剥けた剥けた。なんかエロいね~」

ゆっくり剥いたり被せたりしながら、楽しんでいるようだった。
包茎にとっては、剥いたり被せたりされるのは最高に気持ちいいわけで、俺のちんこはすでに限界まで硬くなっており、気持ちよさも最高潮を迎えようとしていた。

俺「A子、ちょっとやめろって、まじやばいって・・・」

少し声を震わせながら言った。

A子「え?そんな気持ちいいんだ?◯◯くん、可愛いなぁ」

A子がそう言った直後に、俺の股間は温かい感覚に包まれた。
驚いたことにA子が俺のちんこを咥えたのだ!

そしてA子が唇で二回ほどピストンした瞬間に・・・。

「うっ!」という声とともに、A子の口の中に思いっきり射精してしまった・・・。

A子は一瞬びっくりしたようだったが、俺の射精が完全に終わるまで咥えたままでおり、終わるとゆっくりと口を離した。
そして入り口近くの手洗いに俺の精液を出しに行った。

A子「うー、まずいー!ていうか、いきなり出すんだもん、びっくりしたよ~」と笑いながら言った。

そして「もう、もうちょっと我慢してよね」と追い討ちをかけてきた。

俺「ご、ごめん・・・」

思わず謝ってしまったが、呆然としていた。
俺のちんこはげんなりと下を向き、また皮が被った状態になっていた。

A子はおもむろに先っちょの皮を摘みあげ、「こんなんだから、我慢できないんじゃないのー?もう」と笑いながら言ってきた。

俺「いててて、引っ張るなって!」

そう言うと、A子は指を離し・・・。

A子「もう、◯◯くんて結構かっこいいのになぁ。あ、でも私は包茎気にしないからっていうか、可愛くて好きかも。だから安心してね」

俺は突然のことに、嬉しいやら恥ずかしいやらなんとも言えない複雑な心境になった。

A子「でも、もうちょっと我慢できるように鍛えないとだめかな~。ははは」

俺「ば、ばかやろ!今は突然でびっくりしたからだよ!」

俺は訳のわからない言い訳をしながら、パンツとジャージを上げた。

こう書くと長いようだけど、実際にはこの間、10分も経ってなかったと思う。

Re: 琴美さまあぁ(*´д`*)' - 皮奴隷

2017/05/14 (Sun) 23:07:31

まず、これからの話を語る上で混乱を防ぐため、名前を分かりやすい仮名にしてあります、ご了承下さい。
僕、二実(ふたみ)は物心着いた頃から自身の性器を弄る癖がありました
また、父は離婚の後に10歳以上若い女性を再婚相手の妻として向かえ、妹の三実(みみ)を産みました。
この若い義母も若くして再婚で、さらに前の夫も僕の実の父と同じに歳上の男で、尚且つ再婚、連れ子として連れてきた兄の零実(レイジ)と姉の一実(いちみ)とは戸籍上の親子であって、全く血の繋がりの無い親子でした。
ちなみに血族的に複雑でしたが、若い義母は美しく優しい人で、血の繋がりの無い兄と姉も僕に良くしてくれましたし、妹にも優しくしてくれました。
さらに両親は共働きのせいもあってかこの〈悪癖〉を止める者もなく今日まで生きて来ました。
もしかするとこの〈悪癖〉こそが僕の生まれ持った才能だったのかもかしれません
それは、今日までの僕の異常性歴はこの〈悪癖〉を抜きにして語る事ができないからです
まずは鮮明に記憶している幼少の話を書こうかと思います。
先ほども書いた通り両親は共働きで、僕の面倒は兄と姉が見てくれていましたが、流石に当時は小学五年生だった兄と小学三年生だった妹らだけに任せる訳にもいかず、近所に住む義母の友人である女性が食事と産まれたばかりの妹の世話をするために家に来てくれてました。
女性の名前は理香さん(仮名)といいました。
理香さんは色白でスラリとしていて、何処か暗く儚いオーラを持ったどこか白蛇に似た大人しい美人の女性でした。
その日は兄は野球部の練習に、姉は友達と学校のプールに出掛けていました。
その日は一階のリビングで理香さんが妹の面倒をみていました。
当時の僕はまだ5才になったばかりでしたが、性器を弄る快感を既に覚えており、その行為をする際は全裸になることもいつの間にか覚えていました。
その日も家の二階の誰もいない部屋で全裸になり自分のまだ小さな包茎のチンポを懸命に弄ったり、ぬいぐるみに擦り付けて快感を得ていました。
丁度夏休みの暑い日で、全身にビッショリと汗をかきながら息を荒らくしていました。射精をしないからか、絶頂へ達するための欲求はとめどないもので、すでに三回は絶頂を味わっていました。
空ろな心持ちの中で包茎のチンポの皮の余った所に指を入れてみると、まだ見ぬ亀頭の先端に触れてヌルヌルとしながら糸を引いており、一人うっとりとしていたのを今でも覚えています。
その時でした、部屋の隙間から視線を感じたのです。その視線は理香さんでした。
僕はその視線に驚きを隠せずにいました。さらにそのショックもあってか、突然肛門の奥の方がキュンとするような感覚を感じ、少量のオシッコを小さな包茎チンポから放出してしまい、部屋のフローリーグは僕の汗とオシッコで汚れてしまいました。
すると理香さんはニヤリと白蛇のように笑い、少し開いた戸を閉め一階に降りていきました。
僕は焦って全裸のまま床を掃除しまさた。その間もチンポからは糸を引いた液体が床に垂れるのを見て、幾分背徳的な快感を覚えていました。
しばらくすると兄と姉は日焼けした身体に汗をかいて帰ってきました。
すると理香さんは妹を姉に預けて、兄と僕と一緒にお風呂に入ると言いました。
僕は内心先ほどのことで気が気ではありませんでした。
風呂の脱衣場で僕と兄と理香さんは全裸になりました。野球部員の兄の体は日焼けをしつつ絞まりもよくて、その体の表面は汗で光っていました。運動の後の興奮もあってかぺニスは勃起し、先端の亀頭も少し剥けて見えていました。
それを見た理香さんはまたもやニヤリと白蛇の笑みを浮かべ、今度は僕の全裸を眺めてニヤリとしました。
理香さんは体はとても色白でスレンダーで美しく、胸は大きくはないけど乳首が桜の花びらのようにピンクで綺麗で、対照的に陰毛が黒々とはえていて、さらに理香さん自身も僕と兄の裸を見て興奮気味でした。
風呂に入るなり、理香さんは「ニ実君に良いもの見せてあげる、こうするのよ」と僕に言うと、兄の勃起したぺニスをしごき始めました。兄もこれには驚きを隠しきれず、言葉を失ってあわてふためくばかりで、痛がるような声をあげつつ、その声は吐息に変わり、やがて、表情も変わり、うっとりとした表情と「んっ、あっ、あっ…」と声を漏らし始めたのです
さらに兄のぺニスは爆発寸前と言わんばかりに透明な我慢汁を垂らしまくり、そのぺニスを掴んだ理香さんの手もベトベトになって「クチュクチュクチュ」といやらしい音をたて始めました
その異様な光景を目の当たりにして、僕はその小さな包茎チンポを小さながらに勃起させて、興奮していました。
理香さんは例のごとく白蛇の笑みをニヤリニヤリと浮かべつつ、兄のぺニスを眺めては舌で唇を舐めて、またニヤリとしていました。
しばらくすると兄は「あぁっ…あぁっあっ…!」と声を絞り出すようにして喘ぐと、膝をガクガクさせながら全身を軽く痙攣させてお風呂の壁に持たれるようにして凄まじい勢いで射精したのです
その精液は理香さんの薄く美しい身体にはもちろんのこと、僕の身体にもかかり、風呂の床にも大量の兄の精液はぶちまけられました
お風呂の中は興奮する三人の熱気でこもっていて、そこに兄の精液の臭いも立ち込めていて、僕は何だかクラクラしてきました
理香さんは自分の手に着いた兄の我慢汁と精液をチュパチュパと音をたてて舐めながらニヤリとして「おめでとう」と兄に言いました
兄は兄で何が起こったのかさっぱりな感じでしたが、その表現は恍惚としており、エロティックな感じがしました。「ハァ、ハァ…す、すごい……」という呟きを漏らし、兄は自分の精液まみれの床に崩れるよに座り込みました。
僕は兄の精通を目撃したのでした。
その光景を目の当たりにして僕の包茎チンポは、その表皮の奥の亀頭から我慢汁を垂らしていました。
理香さんはそんな僕のチンポを眺めてやはりニヤリとして、おもむろに僕のチンポの皮を剥いたのです。既に我慢汁でヌルヌルとなった僕のチンポは容易く剥けて中の亀頭を露にしたのです。僕は自分の亀頭を初めて目視した衝撃と興奮で、我慢汁がさらに先っぽの割れ目から出てきました。
「あれぇ…んふふふ…いやらしいね…ニ実君は…零実お兄ちゃんの、凄かったものね……」と言いつつニヤリ、ニヤリと僕のチンポをしごくというより、その小ささから弄り始めたのです。
もう、頭の中はクラクラとぼんやりとしていて何が何だかわかりませんでした。ただ、先ほどの理香さんに覗かれた時に感じた肛門の奥の方のキュンとした快感が再び込み上げて来きたのと、大量の汗と精液にまみれて座り込んで理香さんが僕にしている行為を眺めている兄の視線に対して幼い僕のたがは完全に外れてしまいました。
「うぅぅっ……、あうっ、あっ……あぁぁっ!」絞り出すように喘いで僕は今までに無い絶頂に小さな身体を震わせながら大量のオシッコを剥きたてのチンポから放出しました。
そのオシッコは兄の精液と同じく風呂場全体に飛び散り、理香さんの顔や身体にも、座り込んでいた兄にも浴びせられました。
今までに無い絶頂に僕も兄と同じく座り込んで息を荒らくしてしまいました。
その光景を見ても尚、理香さんはニヤリと白蛇の笑みを浮かべているだけでしたが、たがいの精液とオシッコと汗にまみれた身体の僕と兄をだきよせて
「カワイイ……」とだけ言ったのでした。
あまりに衝撃の連続の一時に僕と兄は惚けたように、理香さんに風呂の壁に持たれるように並べて座らせられて。汗と精液とオシッコまみれの全身を激しく愛撫されました。
理香さんは僕と兄のぺニスをくっ付けて二本同時に舐め回したり、体液まみれの身体に、自分の色白でスレンダーな身体を擦り付けてみたり、兄のアナルに指を入れながら、僕のアナル舐めて回したり。よだれが糸を引くほど舌を入れたキスを兄と僕にしました。
その間には兄は元気よくさらに二度も射精し、理香さんの手解きを受けながらアナルに指を入れつつ、自らの手コキで最初より量のある精液を僕の全身にぶちまけ、イキ癖がついたように理香さんの細く綺麗な脚に股がりもう一度射精し、三度目には先ほどの僕のようにオシッコを風呂場一面に撒き散らしました。
兄の精液とオシッコを浴びて僕の全身はテカテカと輝いていました。兄はどさくさ紛れに僕の身体に愛撫をし始めたのです。
奪い唇を、乳首や体を舐めて回し、そして、僕小さくも目一杯勃起したチンポへ……、その背徳の快感に僕は再び絶頂に達しました。
そんな僕と兄を見て理香さんは、今までに無いほどのいやらしいニヤリと白蛇の笑みを浮かべ「二人ともカワイイし、頑張ったからご褒美をあげる」と言うと、浴槽の縁に片足を乗せて自分の女性器を開いて僕らに見せつけたのです。
理香さんのマンコは色白の身体にはぴったりなピンクの物で、けれども黒々とはえた陰毛とは対照的なものでした。更に既にヌルヌルと愛液で塗れており、開いて見せた時に糸を引いて愛液を垂らしていました。
理香さんははしたないがに股になり自分のマンコに指を入れてクリトリスを激しく擦り始めました。美しい顔立はみるみる崩れて、口を半開きにしてよだれを垂らしながら白目気味になり、鼻水も片方の鼻の穴から垂らして「くうっ、あぁぁっ!イイっ、行っちゃううっっ!」と悲鳴に違い声を出して、突然凄まじい勢いで潮を吹いて、僕と兄にそれをぶちまけてきました。
その後の理香さんは妙に美しく、僕はその姿にドキッとさせられました。
そのあと三人は少し冷たいシャワーを浴びて、すっかりクールダウンして、お風呂を出ると、妹を抱いた姉がリビングにいて、理香さんは姉と妹と手早く入浴を済ませて、晩御飯を作って皆でそれを食べました。
父と母が仕事から帰ってくると、何事もなかったように理香さんは帰っていきました。
帰り際に僕と兄は理香さんを玄関まで見送ると理香さんはやはりあの白蛇の笑みをニヤリと浮かべ「またね」と言って帰ってしまいました。
僕と兄は理香さんを見送ると、無言でゲームを無心にやり始めて、二人でこひっそりと僕は僕で全裸で既に快感を得ていた事や、兄は兄で勃起したぺニスを太股に挟んで快感を得ていた事をカミングアウトしあいました。
今思えば僕と兄は一段とここから仲良くなっていった気がします。
長くなりましたが、またの機会があれば何かしらの経験を書きたいと思います。

Re: 琴美さまあぁ(*´д`*)' - 皮奴隷

2017/05/16 (Tue) 19:33:14

離れた街まで電車を乗り継いでやってきた。
温泉に入るためだ。
それも、近所ではなく少し離れた街を選んだのには理由がある。
自分の変態チンポを晒すためだ。
短小で、長年ひっぱり続けた包茎ちんぽ。
実際の竿は、普段2cmほどしかない。そこに余った皮が約4cm。
勃起しても5cmほどにしかならないため、皮はすっぽり被ったままだ。
この、とても人前には恥ずかしくて晒せないチンポを、隠すことなく堂々と晒したい願望が強いため、
知らない街へわざわやってきては、晒している。
変態だ。
40歳にもまってまともセックスもしたことがないが、それはこの短小と変態ゆえのせいだった。

その日も、また知らない街の温泉にやってきた。
脱衣所で、誰が見るわけでもないのにパンツを下ろして租ちんを晒す瞬間、そして脱衣所を出て洗い場へ出る瞬間、異様なまで興奮してしまう。
短く刈り込んだ陰毛にちょこんとついた幼児のようなおちんちんをプルプルとさせて、僕は温泉の中をブラブラと歩きまわったり、寝転び湯で隠さずに横になったり、タイプの太めパパの目のまえで股間を開いて座ったり。
そんな風にして凄し、部屋もしくは宿に帰って思い切り扱いて射精をするのだ。

その温泉は人もまばらだったが、やはりタイプの親父がいた。
50半ばくらいだろうか。
自分よりもひとまわりほど上に見えるその親父は、しっかりと日焼けされ、短く刈り込まれた坊主、白髪交じりの胸毛、ゴワゴワとして腕毛、ぶっとい太ももで、まさに自分の理想とするような親父だった。
ここは港町だし、地元の人間だったら漁師かもしれないな。。。

そんなことを考えながら、親父がお湯につかっている正面に入り、しばらくすると縁に腰を下ろし股の中が丸見えになるように座った。自分も親父同様に太っているため、ただでさえ小さいおちんちんはすぼまり、余った皮があつまり、シワシワの蕾のようになってしまう。
恥ずかしくて逃げ出したい気持ちもあるけれど、でも見られたい願望に勝てず、そこに座り続けた。
親父はチラリと僕の股間に目をやったがとくに気に留めることもなく、そのまま浸かり続けた。
しばらくして親父が場所を変えると少し遅れて自分も移動し、視界に入るあたりでまた股間を開く。
そんなことを続けていると、親父が湯の中で移動をして近づいてきた。

「兄ちゃん、さっきから俺に見えるように座っているが、もしかしてわざとか?俺に見られたいのか?」
僕は今までいくどとなく同じようなことをしてきたが、こんな風に離しかけられたのは初めてだったので、当然焦った。
ザブンとお湯の中に入り、とぼけた。
「イヤでも目に入っちまったんだよな。兄ちゃんのチンポがよ。」
そういうと、気さくな顔で隣に座ってきた。
そして耳元に顔近づけると、
「ちっちゃいチンポ、見られて嬉しいか?」
と囁いた。
僕は犯罪者にでもなったような気分で
「すいません・・・」と謝ってしまった。
するとまだ親父は続けた。
「見た感じ、まるで大人のチンポには見えないぞ。先まで皮を余らせたドリチンだったしな」
そういうと、親父はお湯の中で僕のおちんちんの先に触れた。
「よっぽど引っ張らねえとこんなに伸びねえだろ・・・」
そういうと親父は突然僕の耳をベロリと舐めた。
「ひゃっ!」
と僕は声をあげて回りを見回したが、ちょうど誰もいなかった。
「そ、そんな・・・・。もともとこんななんです・・・」
消え入りそうな声でいった。
「そうか・・・?」
親父はそういうと、お湯の中で僕の短小包茎の先を少し引っ張った。
日頃から自分で引っ張り続けているため、多少の力で引っ張られても興奮しないはずだが、生まれて初めて他人に触れられて、ましてや引っ張られたものだから、たちまち勃起してしまった。
お風呂場には誰も出てくる気配がない。
「勃起しちゃったか、兄ちゃん。それでもまだ皮が余ってるんだな」
僕は鼻息も荒く親父の手を振りほどくと、勃起しているのも気にせずにお湯から上がり持っていたタオルで隠すと逃げるようにその場を後にしようとした。
すると後ろからまた「兄ちゃん!」と声がかかった。
振り向くと、
「もっと引っ張られたかったら、外で待ってな」
と親父が言った。
自分は恥ずかしくて、逃げるように出た。

脱衣所で慌てて着替えをすまし、外に出た。
無料送迎バスの乗り場までやってきたが、ずっと親父さんに言われた、「見られて嬉しいか?」という言葉が反芻していた。そして、自分の幼児ちんちんを握ったゴツゴツした手・・・。それを思い出すとまた勃起をしてしまいそうだった。
バスはまだ来ない。
温泉の入り口に目を向けると、さっきの親父さんが出てきたので、慌てて目をそらした。
少しの間俯き、また入り口に目をやると、さっきと変らない場所で親父さんは立ち、こちらをじっと見ていた。
僕はまた俯いてしまったが、ひきつけられるように親父さんのほうに歩きだしていた。
顔を上げると、ニカっと笑う親父さんがいた。

初投稿です。 しゅん

2017/05/14 (Sun) 22:55:25

ドキドキしながらの初投稿です。
昨日ウィダーを注入して綿棒で尿道に栓をした画像です。
リクエストもお受けしますのでよろしくお願い致します。

おじゃまします - kei

2017/05/14 (Sun) 18:11:48

こんにちは。管理人様、おじゃまします。keiと申します。
私は下着女装で感じている、変態M奴隷です。下着姿で、露出散歩もしております。辱められて、見られるのが大好きなんです。もし、お許しいただければ、私の恥ずかしい写真見てください。ペニクリのプロフィールは、通常は2センチくらいです。寒いときは、めり込んでます。お許しいただければ、写真掲載いたします。よろしくお願いいたします。

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